今日のお写真はポール・ボキューズ。有名な料理人の名前がついたバラ。香りはほとんどない。他にも似たようなバラがあるが、このバラは花弁の中央部分だけちょっとサーモン色になるので、サーモンから料理を連想してこのバラの名前を思い出すことができている。てなことで、我が家では今のところ、バラの大敵にして不治の病、黒点病をほぼカンペキに制圧出来ていて、春先からのこまめな消毒が効を奏している格好だが、病気に関しては発病してからでは遅く、発病する前の予防しかないとゆうことを思い知らされたので、今年はその反省の上に立って消毒しまくっているワケです。しかしながら、消毒するためには
- 早朝に起きれること
- 雨が降ってないこと
- 風が強くないこと
- 終わってからシャワーを浴びるだけの時間的余裕があること
- お隣さんが洗濯物を干してないこと
とゆう条件がANDで成立しなければならないし、それを1週間から2週間間隔で秋の終わりまで継続しなければならないので、最後は根性勝負になるのかと。

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