長老に相談してみるもんだな

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先日記事の「我が家の郵便受の下にヘビの死体が置かれてた事件」ですが、あの時も書いたようにヘビの死体が何者かによって持ち込まれたことは間違いないんだけど、もしも、それが我が家に対して悪意を持つ人間の仕業であるとしたら(我が家的には誰かに恨まれそうな心当たりは皆無なんだけど)、お子ちゃま達とかも居ることだし、今後のこととか心配なので監視カメラでも取り付けようか?とか、本気半分冗談半分で話し合っておったワケですが、本日その話を長老に相談してみたところ「それはどっかで死んでたヘビを猫が口にくわえて引っ張ってきたんだろう」と、まるで見てたかのような推理をして下さいました。つまり、ヘビの死体が一直線に伸びてたとゆう点がポイントで、人間が投げ込んだとか、置いたとかだと、どうしてもヘビの身体が曲がってしまう。このことはワタシもヘビの死体を片付ける時に感じました。つまり、死体を一直線にするにはヘビの頭部を持って地面を引き摺って動くしかない。すると、そんなことをしそうなのは猫しかいないとゆう結論になるワケで、長老が「近所に猫は居ないかね?」と聞くので、「居ます居ます。飼い猫とも野良猫ともつかないようなのがウジャウジャ居て、いつも我が家の庭に勝手に入ってきて悪さしてますよ!」と答えると、「それじゃよ、それ!!!」みたいなことで。

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