今月に入ってからとゆうもの、連日夜遅くまで、休日も返上しまくって孤軍奮闘してきたお仕事も、やっと出口が見えてきた、つか、明日(正確には今日)が X デー、明後日が完成披露説明研修会みたいなことで、トラブルさえなければ、それをもってワタシは晴れて本業に戻れるとゆう段取り。てなことで、全てが順調に終わったアカツキには高級シャンパンでも抜いて、ひとり打ち上げしてやるんだからな。
February 2007アーカイブ
MagiCal 1.0.7r1 登場。100年前から50年先までのカレンダーが表示できるようになってました。ちなみに、ワタシの PBG4DVI のメニューバーの時刻表示はこれまで TimeStat を使わせて頂いてたのですが、今では MagiCal の時刻表示を使ってます。
「入れたり切ったりしてもダメ。」、それはそれはお疲れ様でした。でも、我が家でそんなことがあった日にゃあ、すぐに叩き起されそうな気がするし、「無線がダメな時は有線でトライしてみてね」みたいな非常時マニュアルでも作って配布しとこうかなと。
ネット巡回してたら、こんなの見つけてしまい、日頃お馴染のHTTPステータスコードにもこうゆう使い道があったかとビックリしつつも、特に "411" や "413" を使ってるあたりは面白すぎて、笑いを堪えるのに必死だったりしたワケですが、これで行くとたとえば下記のような 500 番台のエラーコードなんかも使えそうな気が。
- 500 Internal Server Error
- 501 Not Implemented
- 502 Bad Gateway
- 503 Service Unavailable
- 504 Gateway Timeout
- 505 HTTP Version Not Supported
BathyScaphe のテスト版、Starlight Breaker v46 が登場してました。
「「ファイルを消しちゃうよ♪」、Winnyで拡散する“アニメウイルス”:ITpro」、だそうで。サンプル画像はこちら。
ここんとこ連日の激務でネットからも遠ざかってたのですが、今朝なにげにマックの前に座ってみると Firefox が Firefox 2.0.0.2 が登場したよって教えてくれたので、アップデートしておきました。変更点はこちら。
MBP/2.33GHz(MA610J/A)でウインドウズを走らせてみるテストですけど、今日はアサイチのMBPの内蔵HDDのまるごと初期化からMacOSXの再インストール(どうせ、昨夜ワタシが何かやらかしてしまったんでしょうが...)に始まって、Boot CampやらParallels Desktop for MacのためにWindows XPのインストールを何回行ったか分からないほど。しかも、インストールの途中でエラーが出たら即再起動でイチからやり直しとゆうオマケ付き。てなことで、Boot CampとParallels用にふたつのWindows XPを使おうとすると、ウインドウズのライセンス問題が発生するし、どっちかに決めれるもんなら決めたいしとかもありーの、Boot Campで作ったボリュームをParallelsと共用できるとゆう話もあるみたいだしとか、あれこれ試してたらParallelsがBoot Campのボリュームを壊してくれちゃって再インストールとか、いろんなことが起きまくりで、今日一日何してたんだか...みたいな感じでして、「そんなにウインドウズ使いたいんならPC機買えば?」とゆう天の声がすでに聞こえてますけど、現時点ではParallelsの方はちょっと置いといて、Boot CampのWindows XPが普通に動くだけで勘弁してやろうかと腹をくくって作業してたら会社から深夜にも関わらず某設備不具合につき呼び出し(よくぞ酒を飲んでなかったもんよのお...)を食らったりとか、ほんまに今日はウインドウズ疲れ。
MBP のソフトウェア・アップデートに WWAN Support Update 1.0 が登場したんですけど、効能書が全部英語。
MBP/2.33GHz(MA610J/A) でウインドウズを走らせてみるテスト、Boot Camp のことが大体分かったので、今度は Parallels Desktop for Mac を試してみた。使った感じは、Boot Camp で Windows XP を起動した時ほどのサクサク感は薄れるものの、その昔愛用してた Virtual PC と比べりゃ(あくまでもワタシの環境ですけど)月とスッポン。ウェブとかメールとかだけなら充分に常用可能なレベルだし、2 本指スクロールとか 2 本指タップとかも Mac OS X の中と同じに動作するし、それより何より、どっち側のアプリも同時に起動しておけるのが嬉しすぎ。てなことで、Parallels の試用期限が切れるまでの間に、もうちょっと重いアプリを試してみるつもりだけど、あれこれ総合的に考えて Boot Camp よりも Parallels に傾きつつある今日この頃。
Wizzard 1.2.1 登場。不可視ファイル(フォルダ)の可視・不可視をワンクリックで切り替えてくれるソフト。(やってることは
defaults write com.apple.finder AppleShowAllFiles 1
defaults write com.apple.finder AppleShowAllFiles 0
らしいけど)
てなことで、今回の変更点はグラフィカルインターフェースが新しくなった以外には特になさそうですが、それにしてもこのボタン、ディスプレイの真ん中にドデンと登場したらテコでも動かないし、存在感ありまくり。
ClamXav 1.0.7 登場。フリーウェアなウイルスチェッカ。変更点は ClamAV 0.90 対応とかバグ修正とかローカリゼーションのアップデートとか。
Address Book Dates 1.1.4 登場。アドレスブックで誕生日 (birthday) の文字をクリックしたら、誕生日から計算した「年齢」とか「星座」とか「干支」とかを表示してくれたり、iCal でもってその辺の日付に飛べるメニューを表示してくれたりなんかするプラグイン。変更点はバグ修正とローカライズの追加みたいなことかなあ。
MBP/2.33GHz(MA610J/A) に Windows XP がインストールできたことに感激してあれこれ弄くり回ってたところ、とんでもない不具合を発見してしまいました。それは Windows XP 起動中に MBP のディスプレイを閉じてスタンバイ状態にしてしまうともう二度と目が覚めなくなって、画面真っ黒のまま強制シャットダウン以外に選択肢がなくなるとゆう不具合。ブートROMバージョンとかもチェックしたけど、最新っぽいし、Boot Camp が正式版になるまで様子見かなあ。
「YouTube - wtf!! The legend of JASRAC【すごいぜ!JASRAC伝説】」、ここんとこ話題になってるビデオ。
ワケあって、MBP/2.33GHz(MA610J/A) に Boot Camp を使って Windows XP をインストールしなきゃならないことになりました。作業は「Boot Camp アシスタント」が非常に良くできたソフトなので、トントン拍子で進んだワケですが、最終段階の「Macintosh Drivers CD」のインストールの最後の段階でフリーズ(したとしか考えられない状態)になり、マニュアルには『重要:ドライバーのインストールは絶対にキャンセルしないでください。』とあったにも関わらず、そんなこと言ってられる状況じゃなかったので、強制再起動。再び、「Boot Camp アシスタント」から Windows XP をインストールしようとしたのですが、今度は Windows XP のインストールの準備段階でエラー停止。後から考えると、Windows XP 用に作ったパーティションをそのまんま使うのじゃなくて、エラーが出た時はパーティションを削除して(再起動して)おいて、イチからやり直した方が良いとゆうことが分かったのですが、そんなこんなで再起動を繰り返しながら何度かトライしてるうちにインストール完了に辿り着くことができました。で、肝心の使用感ですが、すくなくともワタシがお仕事で貸与されてるノート PC よりもはるかにサクサク(ま、あっちはワケの分からないソフトいっぱい入れられてるからなあ)だし、普通に快適なウインドウズ機って感じです。てなことで、Boot Camp はアップグレード版の Windows XP が使えないとゆうことで、通常版を買ってこなきゃならなかったんだけど、最初に値札見た時、目が点になってしまったとゆう。
「はてな、人気の動画を抽出・再生するサービス「Rimo」公開--Wiiにも対応 - CNET Japan」、お嬢様に教えてあげようかな。
3ヶ月前のエントリで「配偶者は検察審査会副会長」と書きましたが、そこに書いてる「50%の確率」とゆうのが見事ビンゴしてしまい、配偶者はとうとう検察審査会会長にまで登りつめてしまったそうです。でも、会長になったからといってやることに変わりはなくて、会の司会進行みたいな役割が増えただけで、山のように積み上げられた捜査資料をひたすら読みまくらなきゃなんないとゆうお仕事はこれまで通りらしいんですけど、「会長になったら日当上がるの?」って聞いてみたところ、即答で「ノン」と返ってきましたよ。
てなことで、遅ればせながらワタシのPBG4DVIのソフトウェア・アップデートにも下記が登場しました。
Java for Mac OS X 10.4, リリース 5:バージョン 5.0:サイズ 81.2MB
Java for Mac OS X 10.4, リリース 5 により、夏時間(DST = Daylight Saving Time)と時間帯についての情報が、最新(2007 年 1 月 8 日の時点)のものに対応するように改良されます。また、Mac OS X v10.4.8 以上での Java 2 Platform Standard Edition 5.0 および Java 1.4 の信頼性と互換性が改善されます。このリリースにより、 J2SE 5.0 がバーション 1.5.0_07 に、Java 1.4 がバーション 1.4.2_12 にそれぞれアップデートされ、J2SE 5.0 の SWT の互換性が改善されます。
このアップデートの詳細については、こちらを参照してください:http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=304586-ja
Security Update 2007-002 (PowePC):バージョン 1.0:サイズ 4.5MB
すべてのユーザの方に、Security Update 2007-002 の適用を推奨します。このアップデートでは、次のコンポーネントでの信頼性とセキュリティの強化が行われます。CoreServices
iChat
UserNotificationCenterこのアップデートの詳細については、こちらを参照してください:http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=61798-ja.
デイライトセービングタイムアップデート:バージョン 1.0:サイズ 9.2MB
Mac OS X および Mac OS X サーバ用のデイライトセービングタイムアップデートには、アメリカ合衆国およびカナダにおいて 2007 年 3 月から適用されるデイライトセービングタイム(夏時間)の開始日および終了日の変更と、その他の国と地域の最新のタイムゾーン情報が含まれています。このアップデートについて詳しくは、以下の Web サイトを参照してください: http://docs.info.apple.com/article.html?artnum=305056-ja
配偶者がテレビを見てる部屋に入って行くと、「このドラマ、出演者全員が妙に早口で喋ってるなあ」とか思うことが多々あって、今ではもうすっかり慣れてしまったけど、テレビドラマ大好きな配偶者的には、ただでさえクソ忙しい毎日、録画機に溜まった番組をとっとと見て削除しとかないとヤバいので、「CMスキップ」と「1.5倍速再生」を併用して時間を節約するとゆうワザをあみ出した、つか、これも生活の知恵らしいのですが、我が家の録画機の場合、「1.5倍速再生」だと音声も再生されるけど、それ以上だと音声が出なくなるので「1.5倍速」が配偶者的スタンダードになったみたい。てなことで、ワタシも一度、一緒にドラマを見てみたんだけど、よっぽど早口のセリフでない限りは充分に聞き取れるし、ストーリーの展開も「1.5倍速」だから、なかなかにテンポ良くて小気味よいし、コレに慣れてしまうとノーマルスピードのテレビドラマなんか、ダルくて見れなくなりそうな気が。
Isolator 1.0 登場。アクティブじゃないアプリのウインドウやデスクトップにあるアイコンとかを黒く(変更可能)覆い隠してくれるメニューバー項目。ホットキーも使えます。
今月に入ってから、ワタシにしては珍しくお仕事が忙しいです。連日帰宅が遅いので、このブログの更新も朝の更新が多くなってるのはそのせいです。てなことで、そのお仕事というのは本職の方ではなくて、設備工事みたいなお仕事。元はと言えば、ワタシが15年ほど昔に機種選定して某所に設置した音声ポストプロダクションシステムの周辺機器の総取替えみたいな工事で、本来なら御本尊様(何と、68030 とか使ってるんですぜ)を機種更新すべきところ、そうは問屋が卸してくれなくて(金がないらしい)、周辺機器を今風のものに交換して延命を図ろうとゆう計画。なので、工事はハード、ソフト両面にわたるのだけど、稼働中のシステムの機能を損なわないようにモロモロ準備しておいて、全ての条件が整ったところでエイヤッとばかりに新システムに移行するとゆう高度な技を使わないといけないし、今となっては御本尊様のシステムの中のファイルを弄くることができる人間なんて日本中探しても数えるほどだろうし、導入の当事者に今回のお仕事が回ってきたとゆうのも因果応報ってやつなんだろうかなと。
ふと気がついたら最新のコメント4個が消えてなくなってました。原因不明だし、復活しそうもないので、とりあえず承認メールの内容をコピーして、それっぽく復活しておいたけど、タイムスタンプが全部今日になってしまって、すんません。でも、なんで消えたんやろ?
「ロック:ポリス、23年ぶり再結成へ−芸能:MSN毎日インタラクティブ」、日本に来るならチケット手配に走らなきゃ。
Apple から Apple Fibre Channel Utility 2.1.4 が登場してました。"Apple Fibre Channel PCI Card" を搭載したマックが対象らしい。
BathyScaphe のテスト版、Starlight Breaker v39 が登場してました。
RubyCalc 1.0.0 初登場。「グーグルはMacOSXの計算機よりも便利だけど、ネットがない時はどうする?」みたいなことで、ルビー(Ruby)な計算機が登場しました。アイコンにMacOSXの計算機のアイコンみたいのが使われてますが、電卓スタイルではなくて、グーグルする時のように計算式を入力するタイプの計算機です。なお、アプリの他にダッシュボード用ウィジェットも同梱されてました。
Cyberduck 2.7.3 が登場してたので、ダウンロード。
「ポン酢の「ポン」と「ポンジュース」の「ポン」の違い|食|生活・健康|Sankei WEB」、そうだったのかっ!!!
SyncTwoFolders 1.1.2 登場。名前のまんまのソフト。変更点不明。
先日、ワタシがお仕事だった日に家族が車の定期点検に行ったそうで、ドロドロに汚れたまんまの車を持ち込み、普通に点検だけと思ってたところが、終わって出てきた車がピカピカになってたのを見て、
配偶者「キレイな人が乗ってる車だからこんなにキレイにしてくれたのね」
お嬢様「いいえ、可愛い女の子が乗ってたからキレイにしてくれたのよ」
お坊ちゃま「それはどっちも違う。カッコいい男の子が乗ってたからだよ」
とゆうような会話が交わされたらしい。誰が何を言おうと勝手だけど、この会話が他の人に聞かれてなかったことだけを祈ってます。
BathyScaphe のテスト版、Starlight Breaker v33 が登場してました。
MagiCal 1.0.6 登場。PPC 版とインテルマック専用版とユニバーサル・バイナリ版が公開されてました。
E-WA’S BLOG さんち経由、The Unarchiver 1.5 が登場してました。
Starry Night Store からフリーウェアの Starry Night Widget 1.0 が登場しました。ダッシュボード用ウィジェットです。
Firefox のアドオンでもって、テーマをあれこれ変えて遊んでみたりしてるんだけど、Super Mario Bros 3 を試してみたら、こんなことになっちゃいました。設定画面に至るまで、スーパーマリオな感じがあふれてて楽しいです。でも、ワタシ的には人前で使いたくないかもです。
Switch 1.12 登場。音声ファイル形式変換ソフト。
SnapNDrag 2.1.3 登場。今回の変更点ですが、これまでのバージョンだと、他のアプリのウインドウをキャプチャしようとしてもキャプチャする間 SnapNDrag がアクティブになったままだったので、たとえばウインドウの左上の3色団子に色が付いてる状態をキャプチャできないとかありましたが、今度のバージョンでは SnapNDrag がアクティブになる直前にアクティブだったアプリがアクティブになってくれるように変わったので、ワタシ的には実に嬉しいんだな、これ。
久しぶりにネットしてみると、Apple から下記が登場してました。
アワ方面各地転々4泊5日のお仕事から帰ってまいりました。ホテルの中にコンビニとか結婚式場があったり、シースルーエレベーターからヨットハーバーが見下ろせたりするような高級ホテルにお泊まりしたりとか、山奥の、過疎化のため廃校になった小学校の教室に畳を敷いたお部屋に、足の踏み場もないほどのお布団を並べて雑魚寝したりとか色々あったのですが、共通してたのは、どのお宿もネット環境ゼロだったとゆう点。ここんとこ更新が滞ってたのはそうゆうワケですが、無線LAN完備の我が家に戻ってきたのだけれど、めちゃ疲れてる感じなので、なにはさておき眠ってみることにします。ま、お仕事の方は気心の知れたヨー様とペアだったし、他のメンバーも話せば分かる人ばかりだったし、全てのスケジュールは予定通り進んだし、疲れる要素はゼロだったのだけど、やっぱ蚤杉かなあ。
「観測史上初!金沢で1月の積雪ゼロ|テレビ金沢」、だそうで。
「ITmedia News:“激安”「PC-SUCCESS」が破産申し立てへ」、何とまあ。
もいっちょ、「PCサクセス(PC-Success)倒産。最盛期は売上200億円(アキバBlog)」、とか。